渋谷神待ち掲示板

渋谷の神待ち掲示板の女のエッチな要求に応えすぎて大失敗

私は渋谷に住んでいる30歳の男性です。

 

私には3年付き合っている彼女がいたのですが、エッチがワンパターンになってしまっていて正直飽き気味でした。
大人のおもちゃを使ったりコスプレなどをして雰囲気を変えてみたかったのですが、彼女が応じてくれず不満がつのります。

 

そこで刺激的なエッチがしたい!と思って渋谷神待ち掲示板に登録してみました。
友人たちは出会えないと言っていたのであまり期待していませんでしたが、登録して1週間ほどで可愛い20代前半の女の子とやり取りをするようになりました。

 

かなり欲求不満気味のようで、こっちが求めなくてもオナニーをしている写真をくれたりメールで「今自分でバイブを入れちゃった」など実況をしてくれます。

 

渋谷の家出娘からメールが来る度にヤりたい気持ちが膨らんでダメ元で「会わない?」と聞くと「ご飯おごってくれるならいいよ!」とのことです。

 

ラッキー!と浮かれた私はすぐに会う約束をしました。
幸いにも住まいは、渋谷ですぐ近所です。

 

騙されているんじゃないか‥と不安でしたが、待ち合わせ場所に行くとメールの画像の彼女が!
いや、画像よりも可愛い!

 

まだ真冬で寒かったので、居酒屋に入り軽く食事をして少しお酒を飲みました。もちろん私の奢りです。

 

会いたいとは言いましたが、会ってホテルに…とは言っていません。
居酒屋を出た後、さりげなくホテル街に誘導しドキドキしながら歩いていると、なんと彼女が「入ろうよ!」と誘ってくれるではありませんか!

 

断る理由はありません。直ぐに目についたホテルに入りました。

 

部屋に着くと彼女は大きな鞄から次々と大人のおもちゃを出し始めました!
バイブやローター、私が見たことのない形のものまであります。

 

そしてその一つを手に取ると物欲しそうに舐め始めました!
私は爆発したように彼女の求めに応じました。
彼女は気持ち良さそうにバイブや私のモノを上の口や下の口にくわえ、写真を撮るように要求してきました。

 

私は神待ち娘のスマホで撮りまくりました。
不思議な高揚感があり、したことのないハメ撮りもたくさんしました。

 

非常に身も身体もスッキリとした私でしたが、数日後恐ろしいことが起こります。
エッチな彼女はなんと私が付き合っている彼女の職場の後輩だったのです!

 

しかも一緒にランチをしたりする仲だったようで、何かの拍子についでに撮ったツーショット写真を見られてしまったようでした。

 

付き合っている彼女からの追求を、写真という証拠がある以上かわすことができず、結局フラれてしまいました。
自分が悪いとは言え、エッチ以外には不満がなかったので残念な思いです。

 

今度からは渋谷神待ち掲示板で女の子と会う時には写真撮らないようにすることと、渋谷で会うのはやめようと思いました…。

 

渋谷の家出女子大生

 

渋谷在住 30歳 独身男性です。神待ち掲示板はけっこう利用しています。

 

いいこともあれば断りきれず残念な容姿の方と枕を交わしたことも多々ありますが、今回は家出女子大生をゲットした話で書いてみたいと思います。

 

今でも向こうにお金がないときに援助の連絡が来る彼女とのなれ初めは出会い系サイト。

 

登録したばかりで何人かの男とサイトでやり取りするうちこちらを気に入ったようで頻繁なやりとりへと発展。彼女は19歳の家出女子大生で長野の実家から出てきて間もない頃でこちらに知り合いもおらず話し相手も欲しくてサイトに登録することに。

 

バイトはしているが時間的な余裕もなく(勉強に関しては熱心で真面目な娘です)、でも洋服や家具などにもお金を使いたくて日々やりとりの中でも援助を匂わせてきました。

 

そんな感じで目的がはっきりしている娘なので会う事にはあまり抵抗がないみたいで自分としては向こうの真面目さと物欲への無抵抗のギャップに興奮していました。

 

軽く食事をしようということになり待ち合わせ場所に現れた彼女はメールで「自分は秀でた美人ではないですよ?それでもいいですか?」と語っていたそのままに純朴そのもの。自分はあまりキレイな女性だと緊張で何を話せばいいのか分からなくなりペースを失ってしまうので容姿は普通の彼女は神待ち掲示板で会うにはベストでした。

 

適度に賑わった居酒屋で学校の事や不安悩みをじっくり聞くうちに彼女もリラックスしたようで「もう準備オーケーですよ」と赤い顔で耳元に囁かれた時には10歳も年下の子にコントロールされてる自分に笑えました。

 

彼女に先導されるようにホテルに入りエレベーターに乗るころには向こうから指を絡めてきて「いったいどれくらい経験あんだよ?」と期待値のメーターが壊れそうになる始末。

 

こちらも玄関入ると同時に我慢できなくなりキスをしながら服をまくり上げ胸を揉み先端を軽く甘噛みするととろけそうな目でベロチュウしてきて、シャワーも浴びさせず全身を舐めゆくと下着の中央部はシミで具が透けるほどに準備万端。

 

フェラは歯が当たったり勢いが強すぎてとてもイケる感じはないですが一生懸命な感じが可愛くて痛さをこらえて愚息に群がる彼女を眺めるのに飽きたころようやく挿入。

 

アソコは若いだけに締まりがすごくてイッたあとにすぐ愚息が追い出されるほどでしたよ。

 

2回戦を終えベッドで「久々だったので前日から興奮が止まらなかった、昨日の夜に入浴後に履いたパンツは深夜の1人エッチで朝新しいのに交換した」と笑いながら話してくれました。

 

こちらの印象もよく安心感を与えたようで以後も向こうから連絡が来てたまにエッチしています。彼氏が出来たら会えないなと不安ですがしばらく関係を楽しみたいと思います。

 

神待ち家出掲示板の彼氏

私は県外の大学に進学しそこで大学3年の終わりのころに神待ち掲示板で初めての彼氏ができました。

 

お互い初めて付き合う同士なので何もかもが初めての体験でデート一つすることが新鮮でドキドキしました。

 

彼はとても優しくて今までまともに男性と接したことがなかった私は、世の中にはこんなに優しい男性が神待ち掲示板にいるんだと思っていました。

 

初々しい恋愛ながらもデートをしたりととても楽しい毎日を送っていましたが、大学4年になったころには本格的に就活をしなければいけなくなりました。

 

大好きな彼氏と離れたくはなかったのですが、親の説得もあり私は地元で就活をし無事内定をもらって卒業後は、悩みの多い離れ離れの遠距離恋愛になりました。

 

遠距離恋愛の寂しさ

 

仕事をするようになってからは、なかなか会うことができず月に1回会えればいい方でとてもさみしい日々でした。

 

あまりに寂しくて友達カップルの話を聞いては羨ましくなったり、楽しそうなカップルを見ては辛くなったりしていましたが頑張るしかないと思っていました。

 

女性が集まると恋話が始まりますが、遠距離恋愛をしているというと必ずと言っていいほど、”今はいいけど絶対続かないよ”とか”絶対彼氏浮気してるよ”と言われその時は悩んだり悲しかったですが、大丈夫だという確信がありました。

 

親の反対もありました。必死に彼の良いところを伝えて理解してもらおうと頑張りましたが”遠距離恋愛だから相手の良いところしか見えてないのよ、近場にも良い人がいると思う”と言われ続けていました。

 

色々なことがありましたが、3年後に神待ち掲示板の彼氏と無事結婚することになりました。

 

それから仕事を退職し彼のいるところに引っ越して一緒に住むこととなりました。

 

新婚生活の始めの方は本当に幸せな日々でしたが、実際に一緒に住むようになると親の言う通り、次第に知りたくなかった彼の嫌なところや浮気をしていたこと、神待ち掲示板での浮気、風俗通いなどが発覚したり、こんな人だとは思っていなかった。こんなはずではなかったのにと幸せなはずの新婚生活が悩みだらけになってしまったのです。

 

彼を信じてきたし、浮気や風俗だけは絶対にしていないと思っていたのでとてもショックでした。

 

自分では4年以上付き合ってるんだから彼のことはお見通しだ、親が彼の何がわかるのかと思っていたのに遠距離恋愛のせいで相手のことが分かっているようで全然わかっていませんでした。

 

結婚する前に短期間でも同棲していればもっと相手のことを理解できていただろうなと今では後悔しています。